恵比寿で眉毛のアートメイクをした話

アムラー時代の眉で・・・

アムラー全盛期だった女子高生の頃に、毎日授業中に眉毛を整えて過ごしていたため、大人になって気づいたころには眉毛は全くなくとてもすっぴんで外出できないような状態になってしまいました。
当時は細い形が流行っていたのでどんどん細くしてしまったこともあり、今ではとても時代遅れな形になってしまい、いくら毛をはやそうとおもっても全然はえてくれず元に戻らずに後悔しきりの日々でした。
毎日アイブローライナーで書いていたので上手にかけるようになってはいたのですが、骨格の問題なのかどうしても左右が非対称になってしまう事が悩みの元で、またスポーツジムに通っていたのですがジムで汗をかいた後にはきまってまた眉毛がなくなってしまい恥ずかしい思いをしてしまう事も多くありました。
たまに外出先からお泊りなどになっても、アイブローを持ち歩いてなかったら大変なことになるので、ポーチにも鞄にも、いたるところにアイブローペンシルは入れて必需品として持ち歩く日々でしたが、さすがにこの先何十年もアイブローを描くために時間を費やす事に嫌気がさしてきて、昔から気になっていたアートメイクでの眉毛を試してみたくなりました。
アートメイクはかなり若い頃から聞いたことがあったのですが、とにかく施術が痛いという事、また10年ほど前に一度アートメイクをしたことがあるという人に会ったことがあるのですが、彼女のアイブローはまるでノリが張り付いたようにのっぺりとしていて、明らかに不自然でその時は絶対にアートメイクはしたくないと思ったほどでした。
ところが、最近はアートメイクの技術が上がっているらしく、会社でも数人綺麗な眉毛をしている人がいて聞いてみたら恵比寿のアートメイク専門のお店で作ってもらったと聞きました。

アムラー時代の眉で・・・恵比寿でアートメイクに挑戦!自然な仕上がりの眉毛になりました